まちづくりブログ

地下鉄東西線開業!山形銀行 荒井支店もオープン!

yamagin

12/6㈰、各駅で盛大な盛り上がりを見せた地下鉄東西線の開業により、「なないろの里」も新しいステージを迎えます。
このまちにお住まいの方もさっそく東西線を利用されているようです。
「通勤時間帯も混雑せずスムーズに乗り降りできました」
「六丁の目エリアから仙台駅まで11分で着くなんて今までだったら信じられない!」
という声が聞こえてきます。
また、「なないろの里」内に山形銀行 荒井支店も9日㈬にオープンしました!
当日はオープニングセレモニーをはじめ記念品プレゼントや玉こんにゃくのおふるまいが行われ、多くのお客様でにぎわいを見せました。開店キャンペーンも実施中とのことですので、ぜひ足を運んでみてください。
「なないろの里 ヒカリガイク」では最終期・第4期3次が好評分譲中です。年末年始の営業時間につきましてはハウスメーカーごとに異なりますので、各社にお問い合わせください。

12/6(日)ついに地下鉄東西線開業!最終期・第4期3次も分譲開始!

12/6㈰、仙台市地下鉄東西線がいよいよ開業します!
「なないろの里」は最寄りの「六丁の目」駅をはじめ、東の始発駅「荒井」駅や「卸町」駅が徒歩圏。「六丁の目」駅から「仙台」駅までの所要時間は11分と、アクセスはますます便利になります。駅周辺にはさまざまな施設が新たにオープンし、まちと駅の間にもすでに多くの生活施設や教育施設が整っていることから、地下鉄沿線の新しい快適な暮らしを実感していただけると思います。
また、「なないろの里 ヒカリガイク」では最終期となる第4期3次の分譲を同じ日にスタートします!まちびらき以来、多くのご家族にご来場・ご成約いただき、おかげさまで当初の予定を前倒しする形での最終期となります。本当にありがとうございます。区画の販売状況については、各ハウスメーカーにお問い合わせください。
まだ現地をご覧になっていないという方はぜひ、地下鉄東西線に乗ってご見学にいらしてください。

区画情報についてはコチラ>>

10/10(土)・11(日)・12(祝)「アンコール住宅祭」開催!

ancor

“なないろの里 ヒカリガイク”では、先日の「まちびらき住宅祭」でたくさんの方にご来場いただいたことに感謝を気持ちの込めて、10/10(土)・11(日)・12(祝)の3連休に「アンコール住宅祭」を開催することになりました!地下鉄東西線開業があと2ヵ月と目前に迫る中、ハウスメーカー9社の実物大モデルハウスを一斉見学できるラストチャンスです。住まいづくりのポイントや統一外構による美しいまちなみなど見どころ満載です!ご好評いただいたうみの杜水族館ペアチケットや生活グッズが当たる抽選会や、保育士によるキッズコーナーも準備いたします。「もう一度モデルハウスを見たい」「まちびらき住宅祭を見逃してしまった」というご家族のご来場を、心よりお待ちしております。

たくさんのご来場ありがとうございました!

DPP_9292

“なないろの里 ヒカリガイク”で7日間にわたって開催された「まちびらき住宅祭」では、500組2,000名を超えるお客様にご来場いただきました。誠にありがとうございました!関係者一同、心より御礼申し上げます。ハウスメーカー9社の実物大・最新モデルハウスを一斉に見学できる住宅祭ということで、仙台圏のみならず大崎市や石巻市など遠方から訪れたご家族もいらっしゃいました。皆様一つひとつのモデルハウスをじっくり見て回られたようで、中にはすべてのモデルハウスをご見学された方も!親子で参加できる抽選会やお楽しみイベントも大盛況でした。

DSC06162

来場されたお客様からは、荒井西の立地について「あちこちに新しい建物ができててびっくり!」「荒井西がこんなに変わったなんて!」という驚きの声や、「平らな土地が広がっていて暮らしやすそう」「地下鉄東西線の新駅まで思っていたより近い」という嬉しい声をお寄せいただきました。また、まちびらき住宅祭については「よく見せようという大きなモデルハウスではなく、現実的にわたしたちが建てられそうなサイズの新しいモデルハウスを見比べられてとても参考になった」「オープンで統一感のある外構がきれいだった」「住宅ローンについても気軽に相談できた」ということで、ご好評をいただくことができました。

現在、たくさんのご来場に感謝の気持ちを込めて、10月に追加の住宅祭を予定しています。

詳細が決まりましたらこのブログ上でもお伝えしますので、もうしばらくお待ちください。

なお、“なないろの里 ヒカリガイク”では現在、第4期1・2次の宅地を分譲中です(建築条件付き宅地)。おかげさまですでにご成約をいただいた区画もあり、現在検討されているご家族におかれましては、各ハウスメーカーのホームページなどをご確認いただくか、直接お問い合わせくださいますようお願いいたします。

今週末より「まちびらき住宅祭」開催!

machibiraki

いよいよ12日(土)から、ハウスメーカー9社のモデルハウスがオープンです。
実物大のモデルハウスですので、住宅展示場の豪華さを追求したものでなく、
実際の暮らしがイメージできるので、今後の住まいづくりの参考になるポイントが
たくさん見つかると思います。統一の外構計画による美しいまちなみも必見です。
期間中は話題のうみの杜水族館ペアチケットなどが当たるなないろ大抽選会や、
ワークショップの日替わりイベントなど盛りだくさんの内容でおもてなし。
保育士常駐のキッズコーナーやお子さまだけのプレゼントもあるので、
お子さま連れのご家族も安心してゆっくりとご見学いただけます。

同時に、第4期2次の63区画の分譲も先着順受付開始となります。
詳しくは区画図のページをご覧ください。

区画図はこちら>>

いよいよ第4期1次分譲開始!

 7月18日(土)より、“なないろの里 ヒカリガイク”の第4期1次分譲が開始されます。
第4期はまちの西側エリアにあたり、蒲町小学校と近接していることもあり、
子育て世代の方はぜひ注目です。また、面積がコンパクトな区割りもありますので
価格もお求めやすい区画もあります。
現在は造成工事中で、残念ながら現地に入ることはできませんが、
少しずつ変わりゆく“なないろの里”に、今後も期待してください!

第4期1次は8社のハウスメーカーで分譲です。
詳しくは区画図ページをご覧ください!

区画図はコチラから>>

「なないろの里」の工事は順調に進行中!

20150703

「なないろの里」では現在、造成工事が急ピッチで進み、まちでは毎日たくましい建設のつち音が鳴り響いております。
宅地や道路、上下水道等のインフラ設備も整備され、順次供用開始となり、防災集団移転用地では新しい建物が棟上げした姿を見せ始めております。また、「一般財団法人 住宅生産振興財団」が手がける建築条件付きの分譲宅地(ヒカリガイク)でも加盟ハウスメーカー9社がモデルハウスを着工し、美しいまちなみの風景が確かな形になりつつあります。

美しく、つながりあうまち「なないろの里」。
今年9月には、いよいよまちびらきが予定されております。「なないろの里」を皆様にお披露目できるその日を目指して関係者一同、全力を尽くしてまいります。
そして、まちびらきと同時に開催される、9棟のモデルハウスが一斉に見学できる住宅祭もぜひお楽しみに!

「荒井西まちの愛称」が“なないろの里”に決定!

昨年11~12月にかけて広く皆様から公募していた「まちの愛称」がついに決定いたしました。荒井西の新しい名前は、「なないろの里」。まだ何色にも染まっていない新しいまちにみんなの夢や希望が色とりどりに育っていくように、虹とやさしいふるさとをイメージして名付けていただきました。400通を超える作品一つひとつに荒井西への想いや期待が感じられ、選考にもじっくり時間をかけました。たくさんのご応募をいただいたことに改めて感謝申し上げるとともに、関係者一同、この素晴らしい名前に恥じない、美しくて快適なまちづくりを目指していきます。
これからも、「なないろの里」をどうぞよろしくお願いいたします!

「荒井西まちの愛称」ただいま選考中!

kouan

昨年末に皆様からたくさんのご応募をいただいた「荒井西 まちの愛称」。
仙台市荒井西土地区画整理組合では現在、応募総数403通を一つひとつ吟味しながら、まちの愛称としてふさわしい作品を選考中です。力作ぞろいのため、選考関係者の間でも意見が分かれるなどとても紛糾しています。最終的には組合の理事会にて入賞作品を決定し、4月上旬に河北新報朝刊や当ホームページで発表させていただきます。まもなくですので、もう少しお待ちください。

まちの造成・開発も順調に進行しています。関係者一同、皆様にお披露目できる日を楽しみに、鋭意取り組んでおりますので、よろしくお願いいたします。

「荒井西まちの愛称」たくさんのご応募ありがとうございました!

仙台市荒井西土地区画整理組合では、11月よりまちの愛称を広く皆様から公募し、12月21日(日)をもって締め切らせていただきました。わたしたちの想像をはるかに上回り400通を超えるご応募を頂きました!ご応募いただいた方々に心から感謝申し上げます。

今後の流れとしては、仙台市荒井西土地区画整理組合の理事会にて最終決定し、2015年4月上旬に河北新報朝刊ならびに当組合ホームページで発表させていただきます。なお、最優秀賞や次点となった作品については、ご本人にも直接ご連絡いたします。お時間をいただきますが、もう少しお待ちください。

応募数がこの荒井西に寄せられる期待の表れであると受け止め、よりよいまちづくりに努めてまいります。

ページの先頭へ ▲